ログハウスを感じるスキャンディホーム標準仕様ログパネル

今回は、スキャンディホーム標準仕様の内装に使われている”ログパネル”のお話です。

 

スキャンディホームでは、無垢パインの壁に北欧のログパネルを使用します。
スキャンディホーム標準仕様である、ログパネルを使用することで、ログハウスにいるような錯覚を感じられるのです。
ログパネルとは、ログハウス用の壁材のことです。
今回は、そのログパネルについてご案内します。

スキャンディ標準仕様のログパネルはサイズが違う!

 

こちらがスキャンディホームが標準仕様としているログパネルのサイズ。
木の厚みはもちろんのこと、幅が太めにできているため、はめてしまえば、見た目はログハウスそのものです。

例えば、このログパネルを部屋のコーナーで張り合わせてみるとどうなるでしょうか。
こちらの写真は、水戸オフィス内の壁です。

コーナー部分をご覧ください。段違いになるとログハウスのノッチ部分と同じように見えませんか?

 

このように、たかがログパネル一枚をとっても、スキャンディホームはこだわって作っているんです。

スキャンディのログパネルは無垢材だから香りが違う!

もちろん、このログパネルがもたらす効果は見た目だけではありません。
無垢材からふんわりと香る、”木の香り”はどこか癒されます。

昨年お引き渡しのK様よりこんな一言を頂きました。

『お引越し後4ヶ月(オープンハウス期間中を含めると5ヶ月)が経過しますがパイン材の木の香りがとても良いです(^^)職場に行くと洋服にも香りが移りとても周りの方からもいいですねと言われるんです。』

完成お引き渡しのオーナー様宅の見学が可能となっておりますので、是非一度ご覧になってみてください。見学は予約制となりますので、事前にお問い合わせ及びご予約をお願いいたします。

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株式会社ネスト / スキャンDホーム茨城